2018年7月12日木曜日

新月は7月13日金曜日

新月2日前の7/11に5弱以上の地震は発生しなかった
やはり地磁気の乱れが有るか無いか
これが要なのでしょう

豪雨過ぎて猛暑の新月エリア
結構な不安定さだと思うので
新月7/13±2日の期間に地磁気の乱れが発生したら要注意かと

2018年7月9日月曜日

近いタイミングで何かあるなら7月11日

最近の傾向として
満月・新月・上弦・下弦
それらの2日前に何らかのアクションがある事が多い気がする
多分、気のせいじゃないはず
と言う事で、近いところだと
7月13日(金)が新月 
その2日前である「7月11日(水)」
何か起きるならこの日・・・
もしも地磁気の乱れが重なるようだと・・
傾向として
震度5弱以上の地震が発生する可能性が高くなる
大きな水害が発生している今回のタイミングで
そうならないといいな・・と思うばかりです。

2017年3月3日金曜日

2017年3月の上弦エリアは要注意かもしれない

311震災から6年経過して
地震予測の方法が多元化して
データを摺り合わせして予測の精度も上がってきている感じで
その件は非常に良きことかなと

そんな3月の今日3日
宇宙情報センターから臨時情報のメールが
http://swc.nict.go.jp/datacenter/alert_latestnews.php





トップページのデータもこんな感じで
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php



3月の上弦は3月5日
その間の要注意期間は±2日間
3月3日-3月7日
太陽風の影響を考えると 本日3日とか4日は特に怪しいかと


そして3月12日が満月
満月エリアは直下型に注意ですけど
満月エリアあたりで太陽活動がどうなのか?次第なので
まだ何とも言えないかと


ちなみに、
先月2月28日の福島沖震源のM5.6/震度5弱
あの地震は新月+2日でしたが
あの地震が発生する2日前と前日
東の空の低目の位置に地震と関係してるかな?
と思えるそれっぽい雲がべっとりと張り付いていた
その事に気が付いていたのですけど
特にブログも更新せず、twitterも更新しませんでした
まぁ・・震災から6年も経過した2017年
地震の研究者、研究機関、この6年頑張ってますし
自分もいつまでも地震に張り付ているわけでもないので
今となっては積極的には地震を追いません

ですが
さすがに・・・2017年3月の上弦エリア、そして満月エリア
気にならない訳もありません

このタイミングでの地磁気の乱れは「要注意」です


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2016年9月6日火曜日

2016年9月9日の上弦 の前に高速太陽風

日本の大きな地震と関係が深い上弦の前に太陽活動が活発です



http://swc.nict.go.jp/contents/index.php


それと、上弦前後の気象の変化
これも平坦ではなさそうなので・・・

今回の上弦9月9日前後2日ほどの範囲は要注意
もしも
上弦2日前の7日に前触れ的な地震があったら
警戒レベルは更に引き上げですね

この数日の状況に注目

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

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2016年5月20日金曜日

満月(5月22日)手前に地磁気の乱れ

月齢と太陽活動由来の地磁気の乱れ
大きくはないでしょうけど
今回の満月エリアでも
ちょっとした地震が発生する可能性はあるでしょうね
まぁ、地磁気の乱れの規模によって変化しますが

xsun2016_0520

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php


今回の満月は5月22日なので、その前後2日
5月20~24日
太陽活動に着目。

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