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2015年6月22日月曜日

上弦前に磁気嵐

これが冬ならM6以上の地震を即警戒するところですが
この時期は微妙ですね・・・
しかし、上弦前に磁気嵐と言うのは・・
あまり良い話では無いです。
6月24日の上弦の±2日間
(6月22~26日の間)
晴れて気温が大きく上がるエリア
もしくは気温高と低の境目のエリア
そういう場所は要注意



http://swc.nict.go.jp/contents/index.php


xsun2015_0622-1311



.

2014年2月19日水曜日

地磁気嵐発生中

2月23日が下弦ですが
その間合いにギリギリ引っかかりそうなタイミングで地磁気嵐が発生中です。

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

sun2014_0219-2242

最近・・・妙に静かなのが引っかかってるのですけど
今回どうかな?
久しぶりに震度5±クラスの地震はあるだろうか?

今年に入ってから思う事は
「今年は何となく2011年と空気が似てるな・・・」です。
1月にX級のフレアが発生して地磁気もかなり乱れたのに
解りやすく連動するような地震が発生しなかった。
それも2011年と似てるんですよね・・・
安定してきたのか、ため込んでいるのか・・・

何かあるなら3月の上弦エリア(3/8前後)か下弦エリア(3/24前後)でしょうね。
そこを過ぎれば、次に警戒するのは9月以降の秋冬でしょうから
ともかくは、3月。
どうなるか・・・
注目すべきは太陽活動
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

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Datewo 2014/02/19 23:00

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2014年1月8日水曜日

X級太陽フレア 地磁気の乱れ ・・もしかしてオーロラが見れるかも?

ん~~・・・・ 上弦のタイミングでX級フレア
地磁気の乱れは9~10日

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

sun2014_0108-2048

そして現在アメリカで猛威を振るってる北極由来の寒波が日本にも到達か・・・・

1月9~11日は何がどうなるかよく解らないな・・・
大事が無ければ良いのですけど
大事が起きても何も変じゃないですね・・・


本当に・・・今回は日本でもオーロラが見えるかも知れません。


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2014/1/8 20:57 Datewo

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2013年12月9日月曜日

12月の上弦エリアと地磁気嵐

更新、忘れていました。
と言うか・・・急始型地磁気嵐が発生しなかったら
更新しなかったかも知れません。
が、

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

640xsun2013_1209-0252

上弦と言うタイミングで急始型地磁気嵐が発生しましたので
影響が無い訳がありません
もうすでにその影響と考えられる地震が2つ発生しました。

遠方ですけど結構規模が大きめですね
M6.2ですから・・小さくは無いです
小さくはないですけど・・・ 小さく感じてしまう・・

地震に慣れすぎですね

http://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_local_index.html
eq2013_1209-0258

 

今や、
「これはでかいな・・」と思うのは 海洋プレート型ならM7以上でしょうね・・・
直下型ならM6以上かな・・・

麻痺してるな・・・・


さて、今回の上弦は12月10日(火)
10日を中心に前後±2日
緊迫度の順位は
10>8>12>9=11

そうですね・・・ 地磁気嵐の規模次第ですけど・・・・
すでに発生したM6.2以上の規模の地震が発生する可能性は高いと思います。
前触れ有りでのM6.2ではなくて唐突な感じですので・・・
このケースの場合は、
後にもっと大きな地震が来るケースが多いです。
なので、
今回の上弦はご注意を。
大き目の地震が発生しないケースは、地磁気嵐の規模が小さいとか薄い場合でしょう。
ですので、
今後の地磁気の動きを注意深く観察しようと思います。

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php


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2013/12/09 Datewo

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2013年10月9日水曜日

10月の上弦は12日

台風(熱帯低気圧)の通過
気温の極端な上昇⇒下降(予定)
月齢
急始型地磁気嵐の発生(8日~)
中央構造線の要の長野と富山の境付近で発生した地震・・・

これらの要素から考えると
久しぶりに震度5±規模の地震くらいは発生しても変では無いですね。
長野と富山の境で地震・・にポイントを置くと
12日を中心とした上弦エリアで地震が発生した場合
震源地となる可能性の高い順は 宮城県沖>福島県沖>茨城県沖>千葉県東方沖
の順番かな?
一番怪しいのは宮城県沖だと思います。
しばらくまともな規模の地震は発生してない事もポイントが高いかな。

地震が発生しないケースは
気温の下がり幅が少ないとか緩やかな場合
急始型地磁気嵐の規模がしょぼい場合
新たな台風が発生して、その影響を受けた場合
かな?

逆に、気温の下がり幅が極端な場合は
地震が発生する可能性はかなり高くなると思います。
でもまぁ・・・それで発生したとしても
地震の規模は大きくてもM6前半クラスで震度5-くらいかな?と思いますけどね。

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

sun2013_1009-1654

そもそも・・現時点ではプレッシャーをあまり感じないので
発生しない可能性も高いですけど
そうだなぁ・・・地震が空気を読んで(笑)存在感をアピールするなら
それは今回の上弦エリアかな?と思うのですけどね。

ん~~・・でも、材料が乏しいと言えば乏しいか・・・
なので、
もうワンランク規模が小さいかも知れないな
地味な最大震度4とか・・
・・・それは地味だな・・・

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Datewo 2013/10/09

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2013年10月1日火曜日

定期更新-2013年10月-とプラズマ・ファイバー

気になるニュースを目にしました。

http://japanese.ruvr.ru/2013_09_30/122156670/

sun2013_0930

太陽活動由来のイヴェントで地球に何の影響も無かった事は皆無ですので
今回も何かしらの影響を受けると思います。
10月2日・・・タイミング的には下弦と新月の中間日くらいですね
新月寄りのタイミングなので
海洋プレートタイプなら南方
直下型なら日本も含んでの最近内陸部地震が目立ってる地域
それらの場所に影響を及ぼす可能性があると思います。

SWCのグラフもかなり振れてきてますね
10月2日以降数日、各パラメーターが真っ赤になるかな?

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

sun2013_1001a


さて、最近静かですね。
思えば3.11以前はこんな感じでしたね・・・


10月の定期更新

moon2013_10abc


まさに10月2日は下弦と新月の中間日くらいですね。

新月エリア 4>5>6内陸部直下型に注意
新月と上弦の中間8-9日の狭間
上弦エリア 12>10>14>11=13
上弦と満月の中間15-16の狭間
満月エリア 18>19>20
満月と下弦の中間 23
下弦エリア 27>25>29>26=28

日本で震災クラスの地震に発展する順位は
上弦エリア>下弦エリア>満月エリア=新月エリア
(満月・新月は内陸部直下型の傾向が強い
(赤道方面の南方の場合は日本と逆で満月新月エリアに海洋プレートタイプの地震が多い


今月の気になる事は、まずは何と言っても
10月2日に到達するプラズマファイバーの影響で乱れる地磁気
その影響を一番受けるのはどこか?
当然、日本とは限りません。
月齢的には赤道近くの南方の方が影響を受ける可能性は高いと思います。
ですが・・・この夏の傾向を考えると
ユーラシアプレートの境界各所で地震が発生しているので
そのトレンドに乗る可能性もありますね。


それと、いつもの如く、
上弦エリア、下弦エリアは別格ですので
その付近で目立つイヴェントが発生したら注意してください。
特に今回のような太陽由来のイヴェント

台風通過後や
気温の上昇幅、下降幅が極端に大きい時
それらの自然現象と月齢のマッチング。


さて、2013年も残すところ3ヶ月ですね・・・・時が経つのは早いもので・・・


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2013/10/01 Datewo

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2013年5月1日水曜日

5月の定期更新

現在、下弦エリアの中にいます。
(5月2日が下弦)

moon2013_05abc

下弦エリアは5月2日を中心に±2日 4月30日~5月4日
現在、太陽活動由来でHAARPが大きく乱れています

haarp2013_0501-2210


原因は太陽風のようですね。

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

sun2013_0501-2210


もしも、この状態が上弦エリアで、しかも高気圧に覆われていたら
「ヤバいです」と言い切ってしまうところですけど
そうだな・・・事象が一まとめにならずにバラついているので
現時点において自分的には「大丈夫ではないか?」と思っているのですけど
自然が相手ですので状況が変われば評価も変動します
と言う玉虫色の話にしておきます。

ん~~ まぁ・・こんな天気図ですからね

http://www.jma.go.jp/jp/g3/

tenki2013_0501-2100

http://www.jma.go.jp/jp/gms/

himawari2013_0501-2200


気温が上昇傾向だったら評価を上げますが・・・下がる傾向だからなぁ・・・

週間天気予報で考えると、何かあるなら・・・4日かな?
あるなら、ですが

太陽活動由来の地磁気の乱れだけを切り取って考えれば
明日5月2日の下弦当日、
震度5-規模くらいの地震は発生する可能性はありますけどね・・
他の要素を合わせて考えると、それもどうかな?と
「無い」とは言い切れませんが
何となく、地震が発生しても震度4止まりとか・・・じゃないかな?と
現時点では思ってます。

http://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_local_index.html


eq2013_0430-0501b



さて、他の月齢
moon2013_05abc


下弦と新月の中間日 5月7日
5月10日が新月なのでその前後 9>10>11
新月と下弦の中間日 5月14日
上弦エリア 5月18日を中心としての±2日
重要度は 18>16>20>>17>19
上弦と満月の間21日ー22日
満月5月25日 24>25>26
6月1日が下弦なので 満月と下弦の中間日は28-29日

満月と新月エリアは直下型に注意
上弦・下弦エリアはプレート型に注意
各種中間日はどっちもあり、
だけど震災クラスまで大きくなる地震の発生は稀



と言った感じで
何か気が付きましたら臨時に更新します。


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2013/05/01 23:40 Datewo

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2013年4月14日日曜日

地磁気が大きく乱れるらしいので臨時更新

太陽の状態をチェックしたら・・・・
この状態は・・・初めて見たかも?のレッドゾーン

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php


sun2013_0414-0245


これは・・・・

伊達男式で考えると・・・あまりタイミングが良くないのですよ

まず本日14日は中間日当日なので本日は注意
更に注意なのが「上弦エリア」

moon2013_04bc

4月18日を中心としての±2日
16~20日
注意日の順位をつけると
18>16>>20>>>17>19

今回の地磁気の乱れの規模が大きければ大きいほど「危ない」

そして4月とは思えないくらいに夜間に落ちる気温
まるで3月並と言うか・・日によっては2月並
しかし日中の気温は結構上昇する・・・この大きな気温差がよくない
そして、列島のあちらこちらが何となく振動している現在の状態・・・


現時点でも満貫は超えているなぁ・・

地磁気の乱れ次第で数え役満まで行きかねないな・・・
と言うのが非常に気になるところですね・・・

18日前後に気温差が大きそうな場所をざっくりと

http://weather.yahoo.co.jp/weather/week/

tenkizu1



tenkizu2


18日あたりが変化ポイントなのが気になるところですね・・・
西日本よりも東日本の方が変化が大きそうなので
東日本の方が危ういな

現時点の天気図はこんな感じですね。

http://www.jma.go.jp/jp/g3/


tenkizu2013_0414-2100

なんだか・・凄い天気図だな・・・



ん~~~・・・・・・・・

よくない。


何かしらの大事が起きずにスルーならいいですが
ちょっと・・・・
地磁気の乱れ具合次第では
大事が起きてもおかしくない状態にまでランクアップする可能性が・・・


今週は要注意の1週間かも知れないので
特には太陽と地磁気の状態の変化にご注意を。

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php


日本の震災クラスのプレート型地震のほとんどは「上弦エリア」で発生していますので・・・

まぁ、去年くらいからタイミングが若干崩れてきてはいますが
やはり、日本においての上弦は今でも「真打」だと思っています。


と言う諸々を考えると、
今回の上弦エリアは伊達男式的には「危険」だと判断します。
評価を大きく下げるとすれば、
「地磁気の乱れが予測よりも小さい場合」ですね。

さて・・・どうなるか?


http://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_local_index.html


eq2013_0413-abc


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2013/04/14 03:40 Datewo

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2012年11月2日金曜日

SC型(急始型)地磁気嵐発生中

このタイミングで地磁気嵐発生か・・・
微妙なタイミングだな

haarp2012_1102-1200


地磁気嵐が発生する前にサブブログに書いたタイミングだと
動きがあるなら満月と下弦の中間日の明日11月3日が一番近いな

http://datewo.blogspot.jp/2012/11/blog-post.html

じゃなければ、下弦エリアの入り口の11月5日が近い

moonnnn201211

ここのところの流れだと、
急始型地磁気嵐の発生と地震が発生するタイミングは結構近い
なので、やはり一番早いタイミングは3日ですね。

この、月の満ち欠けのタイミングと地震の関係は
スタビリティの変化と密接だと考えています。
一定の力が常にかかっている状況なら
不安定な立場とか姿勢になれば倒れやすくなる。
簡単に言えばそういう事です。
で、非常に不安定になりやすいのが上弦エリアなのだろうと思います。
なので
月の満ち欠けと言う要素は無視できないと考えています。
と言うか・・・かなり重要。
太陽の活動と月の動きでほとんどが決まるのでは?と
そう思ってます。


その太陽ですけど
ここしばらくは静かだったのですけど
動きが出ています

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

sun2012_1102-1300


とまぁ、この状態で上弦エリアに近ければ、大き目の地震はほぼ発生しますが
今回は月のタイミングが微妙なので
もしかすると・・・スルーするかも知れません。
例えば重心が安定している状態で押された場合を考えてみれば解り易いかも知れません。


さて・・・色々と怪しい状況だと言う情報は拾うのですけど
何となく持ちこたえてるな・・と言う感じですね
基本的には危うい地盤なのだけど決定打がないので持ちこたえてる
と言う感じかな?日本各所の危ないところ。
未だに、
3.11の最大余震であろうM8クラスの地震も発生してないし
東海東南海エリアは常に緊張を孕んでいるし
何と言うか・・・薄氷の上にいる感じだなぁ・・・
まぁ・・過去の事例で考えれば、
2011年からの10年以内に3.11の最大余震は発生するはずですけどね
来るならさっさと来た方が被害が少なく済む。
忘れた頃に来ると・・・また人が沢山死ぬ。


さて・・・体感の季節は3週間くらい進んだ感じで、冬支度ですよ・・・
薄ら寒いな・・・

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2012/11/02 13:50 Datewo

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2012年10月9日火曜日

SC型(急始型)地磁気嵐が発生中

急始型地磁気嵐に注意と書いた後に急始型地磁気嵐が発生しました

詳しくはこちら

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

sun2012_1009-1245


HAARPグラフも地磁気嵐に反応中

haarp2012_1009

クリティカルヒットしてる感じなので
日本とは限らないけど、
大き目の地震が発生しやすいエリアで大き目の地震が数日中に発生する可能性は高い
今は下弦エリアなのですけど
このエリアで発生しなければ次回の新月エリアあたりに繰越。

moooooon2012_10abc


さて・・・どこだろうか・・・


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2012/10/09 12:50 Datewo

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