これが冬ならM6以上の地震を即警戒するところですが
この時期は微妙ですね・・・
しかし、上弦前に磁気嵐と言うのは・・
あまり良い話では無いです。
6月24日の上弦の±2日間
(6月22~26日の間)
晴れて気温が大きく上がるエリア
もしくは気温高と低の境目のエリア
そういう場所は要注意
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
.
これが冬ならM6以上の地震を即警戒するところですが
この時期は微妙ですね・・・
しかし、上弦前に磁気嵐と言うのは・・
あまり良い話では無いです。
6月24日の上弦の±2日間
(6月22~26日の間)
晴れて気温が大きく上がるエリア
もしくは気温高と低の境目のエリア
そういう場所は要注意
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
.
規模の大きな太陽フレアが発生して昨日から
宇宙天気情報センターからの臨時メールが頻繁に来てますので
久しぶりに更新します。
様々なソースで取り上げられているので詳細はぐぐってください(笑)
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
X1.6級で角度的に地球に影響はある感じのようで
場所によってはオーロラが観れるかもしれません。
月齢とのタイミング的には
これは、若干下弦エリアにかかっていますので
まぁ・・・地震の発生に影響する可能性は高いと思います。
しかし、規模は・・・どうでしょうね・・・
世界各国でM6クラスで止まっていて、M7以上となると今となっては珍しくなっているので
日本で発生してもM6クラスで震度5-とかが現実的かな?と
しかし・・思い返してみれば・・・
一時期、M6、M7クラスの地震が叩き売り(笑)状態だったんですからね・・・
あれはやっぱり・・・・凄い事だったのだな、と
改めて思う訳で。
ま、昔の人は言いました
「天災は忘れた頃にやってくる」
それと
人類がこの70年で破壊の限りを尽くしてきた反動が現在の異常気象の元凶なので
まぁ・・・ 利子を付けて地峡環境からお礼をされる事でしょうね・・・
厄病も含めて・・・・
1年後はどうなっているのだろうか・・・
と
それでは、また。
2014/6/12
+
短期間に3度も大きなフレアが発生しました。
この影響を地球が受けない訳が無いです。
下弦と新月の中間エリアである10月30日と31日
新月エリアの11月2、3,4
新月と上弦の中間11月6、7
この3つの月齢のどこかでM6級やM7級の地震が発生しなかったら
(発生は日本以外でも可)
11月の上弦エリアはかなり危険だと思います。
上弦は11月10日(日)なので
危険度は10>8>12>11=9
静穏な状態で上弦の間合いに入ったら・・・怖いな・・・
今後の太陽活動にも注目。
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
ガス抜き的なM6,M7級の地震で手を打って欲しいものだな・・・
臨時更新
+++++++++++++++++
2013/10/31 Datewo
+++++++++++++++++
臨時更新します。
数日前、太陽活動のメールが煩瑣に入るな・・
と、ちょっと気になってたのですが
それらは今回の下弦エリアにかかってきた感じですね。
それらと別口で気になるのは・・・・X級のフレアが昨日発生した事です。
X級フレアは影響力が大きいので軽視できないです。
影響を受けるのは数日後かな?
そうだなぁ・・下弦と新月の中間とか新月エリアあたりが怪しいかな?
そのどちらかでM6~くらいの地震が発生しない方が問題ですね
次回の上弦エリアまで引っ張られると
(次回の上弦エリアは11月10>8>12>11=9)
3.11の時の約1ヶ月前にあったX級フレアのケースと似るので
それはあまり良い感じがしないですね。
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
さてさて・・・今回の地震と姿が似てるのは
2012年12月7日の三陸沖の地震ですね
M規模も似てるし発生した時の月齢も似てます。
発生エリアも気になるし発生のサイクルも気になりますね。
やはりこのエリアは・・・
もっともっと大きな規模の地震を抱えてる気配がありますね。
2012/12/7 の M7.3
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20121207171800.html
今回2013/10/26のM7.1
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20131026021102.html
そうですね・・・
もうちょっと大き目の余震(M5後半台)があっても良さそうですけど・・・
今のところまだ無いですね
M7.1の余震がM5.1と言うのはちょっと納得しきれないかな・・
なので、小さな余震がもうちょっと続くかも知れないですね。
本震の前震か?と言えば・・・どうかなぁ?
ん~~・・・・
自然の話なので「絶対にそうではない」とは言い切れませんが
多分、単発だと思いますけどね。
まぁ、今後数時間の流れ次第です。
気になるとすれば・・・
明日27日の下弦当日には台風が消える事ですね
2013/10/26 15:00時点でこんな状態ですから。
http://www.jma.go.jp/jp/gms/
警戒するのは
急激に気圧が上がり、気温も上がり(本日比+10度以上とか)・・・と言う状況。
ゆるやかな上昇だったら特には問題はないですが・・・急激な変化は良くないです。
もしももっと規模の大きな地震が発生するなら
今回の震源の斜め下(福島県沖)でM8規模でしょうね。
もしも・・・今回の下弦(明日10/27)に大き目の地震が発生するなら・・・です。
でも・・
そうですね・・・怪しさで言えば次回の上弦の方が怪しいかな
例えば
今回X2.1級のフレアが発生したのに
目立ったイベントが発生しないままで上弦エリアにさしかかるようなケースは危険です。
さて・・・
+++++++++++++++++++++++++++++++
2013/10/26 Datewo 16:00
+++++++++++++++++++++++++++++++
太陽の状態をチェックしたら・・・・
この状態は・・・初めて見たかも?のレッドゾーン
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
これは・・・・
伊達男式で考えると・・・あまりタイミングが良くないのですよ
まず本日14日は中間日当日なので本日は注意
更に注意なのが「上弦エリア」
4月18日を中心としての±2日
16~20日
注意日の順位をつけると
18>16>>20>>>17>19
今回の地磁気の乱れの規模が大きければ大きいほど「危ない」
そして4月とは思えないくらいに夜間に落ちる気温
まるで3月並と言うか・・日によっては2月並
しかし日中の気温は結構上昇する・・・この大きな気温差がよくない
そして、列島のあちらこちらが何となく振動している現在の状態・・・
現時点でも満貫は超えているなぁ・・
地磁気の乱れ次第で数え役満まで行きかねないな・・・
と言うのが非常に気になるところですね・・・
18日前後に気温差が大きそうな場所をざっくりと
http://weather.yahoo.co.jp/weather/week/
18日あたりが変化ポイントなのが気になるところですね・・・
西日本よりも東日本の方が変化が大きそうなので
東日本の方が危ういな
現時点の天気図はこんな感じですね。
http://www.jma.go.jp/jp/g3/
なんだか・・凄い天気図だな・・・
ん~~~・・・・・・・・
よくない。
何かしらの大事が起きずにスルーならいいですが
ちょっと・・・・
地磁気の乱れ具合次第では
大事が起きてもおかしくない状態にまでランクアップする可能性が・・・
今週は要注意の1週間かも知れないので
特には太陽と地磁気の状態の変化にご注意を。
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
日本の震災クラスのプレート型地震のほとんどは「上弦エリア」で発生していますので・・・
まぁ、去年くらいからタイミングが若干崩れてきてはいますが
やはり、日本においての上弦は今でも「真打」だと思っています。
と言う諸々を考えると、
今回の上弦エリアは伊達男式的には「危険」だと判断します。
評価を大きく下げるとすれば、
「地磁気の乱れが予測よりも小さい場合」ですね。
さて・・・どうなるか?
http://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_local_index.html
*******************************
2013/04/14 03:40 Datewo
*******************************
このタイミングで地磁気嵐発生か・・・
微妙なタイミングだな
地磁気嵐が発生する前にサブブログに書いたタイミングだと
動きがあるなら満月と下弦の中間日の明日11月3日が一番近いな
http://datewo.blogspot.jp/2012/11/blog-post.html
じゃなければ、下弦エリアの入り口の11月5日が近い
ここのところの流れだと、
急始型地磁気嵐の発生と地震が発生するタイミングは結構近い
なので、やはり一番早いタイミングは3日ですね。
この、月の満ち欠けのタイミングと地震の関係は
スタビリティの変化と密接だと考えています。
一定の力が常にかかっている状況なら
不安定な立場とか姿勢になれば倒れやすくなる。
簡単に言えばそういう事です。
で、非常に不安定になりやすいのが上弦エリアなのだろうと思います。
なので
月の満ち欠けと言う要素は無視できないと考えています。
と言うか・・・かなり重要。
太陽の活動と月の動きでほとんどが決まるのでは?と
そう思ってます。
その太陽ですけど
ここしばらくは静かだったのですけど
動きが出ています
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
とまぁ、この状態で上弦エリアに近ければ、大き目の地震はほぼ発生しますが
今回は月のタイミングが微妙なので
もしかすると・・・スルーするかも知れません。
例えば重心が安定している状態で押された場合を考えてみれば解り易いかも知れません。
さて・・・色々と怪しい状況だと言う情報は拾うのですけど
何となく持ちこたえてるな・・と言う感じですね
基本的には危うい地盤なのだけど決定打がないので持ちこたえてる
と言う感じかな?日本各所の危ないところ。
未だに、
3.11の最大余震であろうM8クラスの地震も発生してないし
東海東南海エリアは常に緊張を孕んでいるし
何と言うか・・・薄氷の上にいる感じだなぁ・・・
まぁ・・過去の事例で考えれば、
2011年からの10年以内に3.11の最大余震は発生するはずですけどね
来るならさっさと来た方が被害が少なく済む。
忘れた頃に来ると・・・また人が沢山死ぬ。
さて・・・体感の季節は3週間くらい進んだ感じで、冬支度ですよ・・・
薄ら寒いな・・・
+++++++++++++++++++++++++++++++++
2012/11/02 13:50 Datewo
+++++++++++++++++++++++++++++++++
今朝の地震・・・・
非常に緊張感が高くなる地震だった
さすがに目が覚めましたよ・・・
揺れのタイプとしては、
下手するとどんどん大きくなっていくタイプの地震
このまま連鎖していくのか?と身構えました。
こっちのブログには、
もしかすると・・・の話は書いていたのですけど
「空気がざわついている」
http://datewo.blogspot.jp/
ここのところ、↑に
何となく気になって記事を上げると12時間以内にそこそこの揺れが・・・
と言うパターンが多い
確かに昨日はちょっと変だったんですよ。
さて・・・今朝の緊張感のある地震
座標を打ったら・・・あれ?( ゜д゜)・・・?
何とですね、2011年の3月31日に
まったく同じ場所でほぼ同じ規模の地震が発生してる
しかも、月齢との関係もかなり似てる
この地震は新月の3日前
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20110331161500.html
今朝の地震は新月の2日前
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20120618053200.html
まぁ・・重なるデータが全然少ないですけど
もしも、同じような進行をするなら
今回も新月の2日前~前日くらいのタイミングで
秋田か茨城南部で内陸型の地震、震度は5±規模
(場合により両方)
参考までに、2011年の4月新月前後
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/list/?sort=1&key=1&b=6601
ただ今回は
同じ場所で同じような規模のわりに震度は低かった
という事は
前回とは力の方向が違うのだろうか?と思えるわけですけど
まぁしかし・・・
これほど同じ場所で同じような規模の地震が発生と言うのもあまり無いので
簡単にスルーするのもどうかな?と
で、2011年4月の新月エリアの地震の落とし所は
新月と上弦の中間日に発生した宮城沖のM7.4
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20110407233200.html
今回、もしもほぼ同じようにトレースするなら
落とし所も同じようになる可能性はあるかな?と
今回で言えば、6月23-24日付近
まぁ、ここ数日の動き次第ですけどね。
通常だったら、同じような事?多分ないよ、と切り捨てるんですけど
今回切り捨てにくい要因として
「太陽活動が不穏」だからです。
太陽フレアの多発、衝撃波の到達、地磁気嵐の発生、
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
とてもじゃないけど・・・平穏とは言いがたい
これほど騒がしい場合で
何も起きずに通り過ぎたケースは、ほぼ前例が無い。
なので、
今回の活発な太陽活動も何かしらの引き金になるはず。
と言う推論です。
と言う状態で、
2011年3月31日に発生した地震と本日今朝の地震の震源地が同じ。
ただの偶然?そんなわけは無い。
きっと、ひずみが溜まりやすい場所なんでしょうね
昨年からそういう場所は「早回し」されてるような状態ですから
通常なら数年、数十年かかって発生するような事が
とんでもない速度で進んでる。
よって、
今朝の地震の落とし所も
新月と上弦の中間地点、6月23-24日付近の宮城沖地震になるのではないか?と
考えたわけです。
今回の予測、当る確率は、1/4くらいかな?高くて1/2くらいかな?と
甘めの査定をしてみます。
まぁ、この予測を逸脱する可能性の方が高いとは思います。
もっと別の場所でもっと規模の大きい地震が発生するかも知れない。
でも・・・M7.5以上の地震が発生するタイミングは
やはり上弦エリアだとは思うので、
それ以外のタイミングならそれ以下の規模で止まると思うんですけどね。
それは
過去1000年近い震災規模の地震データを追って得た考えです。
ちなみに満月・新月エリアの場合、内陸の地震の発生の方が目立つ。
しばし、
地震の発生場所と回数に注目ですね。
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/list/
ともかく。
なんだか・・・ここ最近は不穏だと思います。
本当に、太陽の活動がなんか怪しい・・・・・
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2012/06/18 17:27 DateWo
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DateWo音声ブログ
2012年6月17日(日曜日)15時53分
+テキスト+
DateWo音声ブログ
2012年6月17日(日曜日)15時53分
太陽が騒がしい
雲もちょっと怪しいのが出てる
天候が急激に変わったので仕方ないと言えばそうだけど・・・
それだけかな?と気になる
今日、2012年6月17日
月の状態は新月の3日前・・・
新月エリアで揺れる場合は新月の前日か次の日と言うケースがある
今回の太陽の具合だと
ちょいと揺れるなら新月の前日(6月19日)かな?
様子を気をつけてチェックします。
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2012/06/17日曜日 15:53 DateWo 臨時更新版
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また、まとめずに垂れ流しますが
南太平洋のバヌアツ諸島でM7.1 本日3/9 16:10
http://www.jma.go.jp/jp/quake/20120309163330394-091610.html
これは太陽フレアの衝撃波の影響と関係あるのか?無いのか?
現時点では、当然「解らない」
HAARPグラフは乱れまくってますね
500nTでは振り切れちゃうので1000nT
1000nTでも振り切れている方が
日時的に先日のX1.1フレアの衝撃波の影響に下にある振れだと思います
本日の振れはX5.4+X1.3の影響の乱れかな?と
ん~~・・・・・・ ひとまず
南太平洋の島でM7.1か・・・
さて、この後どう展開するのか?
ちょっと目が離せないな・・・
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2012/03/09 17:30
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